【“オバ見え”するのに何もしてない?!】8割以上の女性が「見た目年齢が気になる」と回答!しかし何も対策していない実態も浮き彫りに!手軽で効果的な対策があれば…

【“オバ見え”するのに何もしてない?!】8割以上の女性が「見た目年齢が気になる」と回答!しかし何も対策していない実態も浮き彫りに!手軽で効果的な対策があれば…

女性のみなさん、ご自身の“見た目年齢”は気になりますか?
30代ともなると、10代や20代の頃には無縁だった肌トラブルや悩みも出てきますよね。
何歳になっても若々しくて綺麗でいたい、女性ならみなさんそう思っていらっしゃるのではないでしょうか。
実際に、芸能人の方をはじめ、みなさんの身近なところにも年齢を重ねてもずっと若々しくて綺麗な女性がいらっしゃいますよね。
その一方で、残念ながら実年齢よりも老けて見える、いわゆる“オバ見え”してしまう女性もいらっしゃいます。
どうすれば“オバ見え”することなく、いつまでも若々しく輝き続けられるのでしょう。

そこで今回、30代~50代の女性を対象に、「見た目年齢」に関するアンケート調査を実施しました。

いつまでも綺麗でいたいとお考えの方、“オバ見え”でお悩みの方はこの機会にぜひご参考になさってください。

調査概要

【調査概要:「見た目年齢」に関するアンケート調査】
◆調査期間:2019年11月25日(月)~ 2019年11月26日(火)
◆調査方法:インターネット調査
◆調査人数:1,020人
◆調査対象:全国30代~50代女性
◆モニター提供元:ゼネラルリサーチ

・“見た目年齢”を気にしている方が圧倒的多数


はじめに、「ご自身の顔のどこがチャームポイントだと思いますか?」と質問したところ、6割近くの方が『目』(58.9%)と回答しました。過半数の方が目に自信を持っているようです。
以降『口』(11.1%)『肌』(9.8%)『鼻』(8.5%)と続きました。

次に、「ご自身の“見た目年齢”は気になりますか?」と質問したところ、実に8割以上の方が『はい』(82.2%)と回答しました。
やはり30代以上の女性の多くが“見た目年齢”を気にしているようです。

・“オバ見え”に気づくのはふとした瞬間


6割の方がチャームポイントに挙げた「目」ですが、現在どのような悩みを抱えているのでしょう。
「目や目の周りについて、若い頃にはなかった悩みを教えてください(複数回答可)」と質問したところ、『シワ』(47.9%)という回答が次点の『たるみ』(47.6%)を若干上回り最多となりました。
以降『くすみ』(40.9%)『クマ』(35.3%)『老眼』(33.0%)『見えにくくなった』(28.9%)と続きます。

「具体的なエピソードを教えてください」と質問したところ、

  • スマホ三昧の友人が老眼の仕草をしていて、それを指摘した数日後に自分も同じような仕草をしていて愕然とした(50代/無職/神奈川県)
  • 不意に鏡に映った自分を見てゾッとする(50代/パート・アルバイト/東京都)
  • デパートのエレベーターなど明るい場所で鏡を見ると、クマは目立つし表情が暗くてホントおばさんくさい(30代/会社員/埼玉県)

などの回答が寄せられました。
ふとした瞬間に“オバ見え”のサインは現れるようです。

・“オバ見え”の原因は年齢だけ?


シワやたるみなどにお悩みの方が多いことが分かりましたが、その症状は本当に年齢だけが原因なのでしょうか。もしかしたら日頃の生活習慣や健康面が影響を及ぼしているかもしれませんよね?
そこで、「年齢とは別の原因として思い当たるものを教えてください(複数回答可)」と質問したところ、『睡眠不足』(49.7%)という回答が最も多く、以降『眼疲労』(42.0%)『視力低下』(36.5%)『ドライアイ』(26.2%)と続きました。

「具体的なエピソードを教えてください」と質問したところ、

  • 日の出よりも先に目が覚める(40代/家事手伝い/京都府)
  • PCやスマホをする時の老眼鏡使用による疲れ(50代/会社員/新潟県)
  • 夜、雨の日の運転がしにくい(40代/会社員/栃木県)
  • 睡眠不足からか鏡を覗いててお婆さんに見えた(50代/会社員/愛知県)

などの回答が寄せられました。
やはり生活習慣も影響しているのかもしれません。

・何も対策していない人が意外と多い


そのような目の悩みに対して、美容的・健康的観点でみなさんどのような対策をしているのでしょう。
「美容目的で目の悩み軽減のためにしていることを教えてください」と質問したところ、実に6割近くの方が『特に何もしていない』(56.8%)と回答しました。

また、「健康目的で目の悩み軽減のためにしていることを教えてください」と質問したところ、なんとこちらも4割以上の方が『特に何もしていない』(41.7%)と回答しました。

・何もしていない理由は単純に「めんどうくさい」から?!


何もしないままでは“オバ見え”を防ぐどころか、さらに加速する一方です。
なぜ悩みがあるのに何もしないのでしょうか。
前問で『特に何もしていない』と回答した方に「その理由を教えてください」と質問したところ、『めんどうくさい』(36.7%)という回答が最も多く、以降『正しいケアの仕方が分からない』(30.4%)『効果があるか分からない』(22.7%)『今からやっても遅い』(5.2%)と続きました。

・半数以上が「目」の専門ケアへの興味・関心が高い


『めんどうくさい』と思う方々におすすめなのが、「目」に着目した専門の施術をしてくれるサロンです。
そこで、「目に着目した専門のケアを受けてみたいですか?」と質問したところ、過半数の方が『受けてみたい』(52.3%)と回答し、専門のケアに高い関心があることが分かりました。

目元はみなさんが思っている以上にデリケートです。例えアイクリームや目元美容液でセルフケアをしていても、実は間違った使い方をしているという方も意外と多くいらっしゃいます。
そして、間違った使い方は若返るどころかむしろ“オバ見え”を加速させてしまうリスクがあります。
専門のサロンでの施術は、例えご自身に知識がなくても正しいケアができるというのもメリットのひとつでしょう。

・医学博士が効果を認めた「メディカルリラクゼーション」


「目の美容院」では、医学博士が効果を認めた施術「メディカルリラクゼーション」が受けられるのが最大の特徴です。
検証試験結果はこちら

【アイケア施術による視力向上・抗ストレス作用等の検証試験】
◆監修:塩田 清二 星薬科大学生命科学先導研究センター ペプチド創薬研究室特任教授 医学博士
◆試験方法:目の美容院におけるアイケア施術が、視力、自律神経系、ストレスなどにどのような影響を与えるかを検証することを目的とし、施術前後の、
1. 視力
2. 自律神経系
3. 唾液中抗酸化物質量(BAP)
4. 唾液中コルチゾール量
5. 唾液中オキシトシン量
の変化を解析

以上の検証の結果、目の美容院におけるアイケア施術は、視力の向上、「幸せホルモン」オキシトシンの増加を促すことが明らかになった。また、アイケア施術には、自律神経系における副交感神経活性化作用、抗ストレス作用がある可能性が示唆された。

◆検証試験の詳細はこちらからご覧いただけます

気になるシワ、たるみ、くすみ、クマも、ストレスに繋がる眼疲労やドライアイも、「メディカルリラクゼーション」はその全てがケアできます。
「目の美容院」で若々しくストレスフリーな自分を手に入れて、より一層輝きを放ちましょう!