よくある質問

よくある質問
FAQ

Q

目の美容院のアイケアはどのような方法で行うのですか?

A
まず、アイソロジストがお客様の状態をヒアリングさせて頂きます。そしてお客様の状態にあったコースをおススメさせて頂いた後、高濃度の酸素を吸って頂きながらハンドによる身体の揉みほぐし/ツボ・経絡に磁気を入れていき、お体の流れを穏やかにしていきます。
Q

疲れを軽くして、身体の流れを穏やかにするにはどれくらいの期間がかかるのですか?

A
お客様のお体の状態や年齢によってもリセットされていく速度は変わっていきます。子供、若い人は早く、老人になるにしたがってリセット速度はゆったりとなります。10回ほどのケアでほとんどの方が身体の変化を感じます。
1回目~10回目位の間でいつもと違う変化が出てきます。この変化が自分のお体の状態によって5回目で変化を感じる方もいれば、10回目で感じる方もいます。
Q

視力低下などの目のトラブルの改善は可能ですか?

A
目の美容院はリラクゼーションサロンであり、目の疾患の快癒を保証するサロンではございません。
しかし強力な磁気であるアイソロジスト器で目の周囲のツボを刺激しただけでも、人間が本来持っている生物場(電気エネルギー)が血の巡りを元気にしますので、「視力が良くなった!視界がクリアになった!」「緑内障が改善した!」などの効果を感じられたお客様はおられます。
Q

目の状態がリセットされたとしてもまた元に戻ることはないですか?

A
PCやスマホを長時間使い続けるなど、眼に負担をかけ続けると眼の状態はまた滞ってしまいます。
Q

眼に対して気をつけることは?

A
眼筋は1日10万回以上動き、よく働いています。
しかし、筋力にも限界があります。どんな筋力でも8時間~10時間も酷使したら再生不能になってしまいます。
特に目は一生大事に大事にし、目にも十分な栄養と休養を与えてください。
自宅では自分で出来る目の周囲のツボマッサージや暖かいタオルや冷たいタオルを目に当てることを1日5分~10分してください。
目の疲れが軽くなるのを実感なさるでしょう。
お時間がある時のアイケアを日常的に行って頂くことをお勧めいたします。
Q

加齢による眼の不快感のケアは出来ますか?

A
加齢による眼の不調は栄養失調と考えてください。目に栄養、つまり酸素と身体の巡りを活き活きとしていくことが重要です。
年齢とともに水晶体が硬くなるにつれ、近くを見たり遠くを見たりするとき水晶体を厚くしたり薄くしたりしてピントを合わせる調整機能が衰えてきます。
このように、加齢とともに目は不調になりやすくなっていきます。ずっとパッチリとした目を保つには、身体・目の周りの巡りを穏やかに活き活きと保つこと。新鮮な酸素と十分な栄養・休養をお取り頂くことが重要です。
Q

目の乾き、眼疲労はどうしたらいいでしょう?

A
約8,000万人以上の人が目の不快感・トラブルで悩んでいるといわれます。
点眼液(目薬)で予防している方がいますが、点眼液では目の疲れ・不快感からはじまる首の疲れ・肩こりなどをスッキリすることはできません。
目の酷使、仕事場の環境の悪化、室内の空気汚染、特に高層ビルなどは酸欠状態です。空気中のマイナスイオンも室内にほとんど無く、プラスイオンとのバランスが非常に悪くなっています。
特にOA機器の前では光と色の刺激を長時間受けます。また、PC/スマホのモニターのブルーライトは眼の疲れを更に増やしています。まばたきの回数は減り、目の表面を潤す涙が充分にいきわたらなくなっています。
眼だけでなく・肩・首などにも不快感・不調がでてしまうと、目周りだけのケアでは疲れをスッキリと取り去ることはできません。お足・手もしっかりとハンドによるケアでほぐし、身体の巡りを活き活きとした本来の流れにしなくては
なりません。

目薬で得られる一瞬のスッキリ感では、がっつり凝り固まった目の疲れをほぐすことはできません。
眼からのお疲れが全身に廻ってしまう前に、早めのケアをお勧めいたします。

Q

敏感肌なのですけれど、アイソロジスト技術でのケアを受けるのに問題は?

A
目の美容院のアイソロジスト技術は、身体の血やリンパの巡りを活き活きとさせて目だけでなく身体の状態を元気にするケア技術です。
ですのでケアを受けた直後に、身体の中の巡りを活き活きとした結果皮膚が赤くなるなどの反応がお肌に出る場合もありますが数時間~数日で収まります。問題はありません。安心して施術をお受けになってくださいませ。